狼と踊る男

日々楽しむコーヒーを綴る。

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ニュートラルダンパー

COFFEE > Roast Machine

ワイルド珈琲さんの「店長の独り言」(ブログのようなもの)にニュートラルダンパーについて書いてあった。ライターの炎をテストスプーン挿入口にかざしてみて、ダンパーが開き過ぎると炎がシリンダーに吸い込まれ、ダンパーが閉め過ぎの場合は炎が逆方向になり消えることがあるそうです。
ニュートラルの位置は炎がどちらにも行かない場所のようです。このニュートラルの位置が美味しいコーヒーを作るのに欠かせないようです。

早速ライターの炎を当ててみると見事に消火。生豆投入後すぐ~1ハゼまで何回か試してみたが、全て消火された。ということはダンパーを閉めすぎということか?
閉めすぎだと青臭さや香りが出ないとのこと。
しかしそんな青臭さは今まで出たことがないのだが・・・

使用している300g焙煎機には排気装置が付いていなくて、ライターの炎を当てる所が排気の大部分を担っている。炎が消えるほどの排気があってもおかしくなさそう。

さてはちゃんと排気装置のついた焙煎機の話なのではないのかな?

ワイルドさんに聞いてみよう。。。
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